探しぬいた原材料

まゆから抽出したシルクフィブロインたんぱくを原料とする「メディック-シルクフィブロイン」。


中国や韓国など、東洋の民間療法には、糖尿病による乾きの抑制に蚕のさなぎやまゆの煮汁を飲んだりすることがあるそうです。

そういえば、私の知り合いの中国人の方にも、子どものころに蚕のまゆを煮て食べていたという人もいましたよ。昔ながらの知恵なんですね。


しかし、世界各地での環境汚染が進む現代では、蚕のまゆをどこで入手するかも非常に重要な問題です。


たとえば、昔から蚕が食されている中国のまゆ。


残念ながら、これはPM2.5の影響が深刻で、今は使うことができませんでした。


日本の蚕のまゆは、高品質で安全性でも問題ないのですが、皆さまに手に取ってもらいやすい価格での提供が難しくなってしまうという別の問題がありました。



「安全性の高い商品を手に取りやすい価格で!!」

そんな難しい課題に挑戦し、世界中を探し回ったシルクフィブロインの開発者たち。



そして、とうとう見つけたのが「ブラジルの蚕のまゆ」です。



こちらのまゆはすごくクリーンで、一流ブランドのシルクの製品の原料としても使われているそうです。
もちろん、オーガニックで育てられていますよ。



皆様の健康を支えるものだから、安全性にもこだわりぬいた「メディック-シルクフィブロイン」。

安心してお召し上がりいただき、あなたの健康増進に役立ててください!

今なら、全額返金8ケ月モニター募集中!!詳しくはこちらをご覧くださいね。
http://www.jp-medic.com/medic-silkfibroin/monitor.html

田中裕二 Hirotsugu Tanaka



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# by medic_silk | 2017-03-06 11:00 | シルクフィブロイン紹介
飲み続けてもらうためのこだわり3つ!

メディック-シルクフィブロイン」は、臨床試験でも目覚ましい結果を出しているシルクフィブロインをいつでもどこでも食べやすくした健康食品。

とは言っても、味がおいしくなかったり、安全性に問題があるようだったら、毎日食べることに不安を感じてしまいますよね。


今回は、みなさんのそんな疑問にお答えします!



さて、なんといっても、気になるのはそのお味。


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実際に試してみた方からは、


「ピーチ味のゼリーのようで、とってもおいしい!!」
「デザートの感覚で食べられちゃう」


と、とっても評判です。



また、持ち歩きしやすい個包装にもこだわりました。


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「カバンの中に潜ませておけば、外出時でも安心」
「一回の分量がわかりやすい」


と、こちらもなかなかの高評価です。



そして、気になる安全性。



シルクフィブロインは、蚕のシルク(絹)のタンパク質を原料にしています。これは、人間の身体を構成している成分の1つ。そのため、副作用がなく人体に無害。

だから、安心してお召し上がりいただけるのです!


「味」「持ち歩きやすさ」「安全性」の3つは、飲み続けてもらうための大事なポイント。


3つのこだわりがつまった「メディック-シルクフィブロイン」を、あなたの毎日に取り入れてみませんか?


今なら、全額返金8ケ月モニター募集中!!詳しくはこちらをご覧ください。
http://www.jp-medic.com/medic-silkfibroin/monitor.html

田中裕二 Hirotsugu Tanaka




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# by medic_silk | 2017-02-20 11:00
血糖値でお悩みのあなたに!!メディック-シルクフィブロインのモニター募集中

身体の中の余分なものをすっきり排出できるゼリータイプのサプリメント「メディックシルクフィブロイン」。



この度、そのすばらしさをより多くの方に体験していただくために、全額返金のモニターキャンペーンを実施することになりました。

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モニター期間は8か月。


モニターに必要なメディック
-
シルクフィブロインは、一度購入していただきますが、計2回の血液検査(モニター開始前に1回、終了後に1回)の結果と体重記録などを提出していただくことで、モニター終了後に、全額返金させていただきます。

※数値での変化を実感される為には、2ケ月に1回、血液検査を受けていただくことをお薦めしております。



つまり、実質無料で、メディック-シルクフィブロイン
をお試しいただける大チャンス!!



「メタボリックシンドローム」「肥満」「糖尿病」「高血圧症」「高脂血症」などの健康上の不安を抱えている方、美しく健康的なダイエットをしたい方など、奮ってご参加ください。



詳細と応募はこちらから

http://www.jp-medic.com/medic-silkfibroin/monitor.html


全国
100
名限定のモニターです。


「気になるけれども、本当に効くの?」と、そんな半信半疑のあなたは、この大チャンスをお見逃しなく!


田中裕二 
Hirotsugu Tanaka




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# by medic_silk | 2017-02-06 11:00 | シルクフィブロインキャンペーン
シルクフィブロインの臨床試験結果

皆さん、こんにちは。メディックグループ株式会社の田中裕二です。

糖尿病の患者さんに行ったシルクフィブロインの臨床試験で、血糖値の改善が確認されていると前回の記事で紹介したところ、もっと具体的に知りたいと多くの反響をいただきました。



そこで今回は、その臨床試験結果を詳しくご紹介していきたいと思います。



試験は、いろいろな形で行われていますが、今回ご紹介するのはその一つ。
2
型糖尿病の患者さん10名を対象に、あさひ医王クリニックで行われた試験の結果です。

2型糖尿病は最も一般的な糖尿病で、血液中のブドウ糖(血糖)が正常より多くなる病気です。


初期の頃は自覚症状がほとんどありませんが、血糖値を高いまま放置すると、徐々に全身の血管や神経が障害され、いろいろな合併症を引き起こすのが怖い病気です。


臨床試験では、
1
年以上の通院歴を持つ患者さん10名(平均年齢63.2歳)に、シルクフィブロインタンパク200㎎を1日3回、6ヶ月間の間飲んでもらいました。


そして、その結果がこちらです。




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(※HbA1c(糖化ヘモグロビン)とは、赤血球の中で体内に酸素を運ぶ役目のヘモグロビンと、血液中のブドウ糖が結合したもので、糖尿病の患者さんでは血液中に顕著な増加がみられます。)


それぞれの正常値が、血糖値が60~109mg/dlHbA1c4.3~5.8%、中性脂肪が30~150mg/dlであるので、10名の平均は、血糖値がわずかにたかいもののHbA1cと中性脂肪の値は、わずか6ヶ月で正常値に改善されています。




そして、さらにこの結果のすごいところは、被験者である患者さんに通常の食生活を行っていただいたのとともに、薬を一切やめていただいたこと。


正真正銘、シルクフィブロインだけで得ている結果なのです!



そんなシルクフィブロインを、いつでもどこでも手軽に摂取できるように商品化したのが、「メディック_シルクフィブロイン
」。

毎日の食生活に取り入れることで、糖尿病をはじめとする病気の予防に大きな効果をあげてくれますよ。


田中
裕二 Hirotsugu Tanaka

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# by medic_silk | 2017-01-23 11:00 | シルクフィブロイン紹介
ダイエットの盲点とは?
新年、明けましておめでとうございます。

新しい年が始まり、そろそろ忙しい毎日が戻ってくるころですね。皆さま、どのようなお正月を過ごされましたか?

私は、今年も「メディック-シルクフィブロイン」の素晴らしさをひとりでも多くの人にお伝えするべく、更なる飛躍を目指していきます。どうぞよろしくお願いいたします。


さて、今日は、ダイエットの盲点について書きたいと思います。

ダイエットについては、とかく脂肪に注目が集まりがちですが、現代人には、過剰に摂取しやすいもうひとつの栄養素があります。


それは炭水化物。

現代人の食事は、炭水化物に偏りがちなのです。

炭水化物に含まれる糖質は体にとってなくてはならない栄養源のひとつですが、摂りすぎもまた問題となります。

たとえば、コンビニで簡単に手に入れることのできる、サンドイッチや菓子パン、おにぎりなど。

忙しい時には、それで食事を済ませているという人を見かけますが、これらの炭水化物を中心にした食事は、血液中のブドウ糖濃度(血糖値)を急上昇させます。

すると、インスリンというホルモンが分泌されて血糖値を下げるように働きますが、インスリンには、血糖を脂肪に変え蓄えられるのを促進したり、体脂肪がエネルギーとして使われるのを妨げる働きが・・・。

また、急激にあがった血糖値を下げるために、インスリンが過剰に分泌されると、今度は血糖値が下がって低血糖の状態になるので、体がより糖を求めるまさに悪循環に陥ってしまうのです。

さらにこれを続けると、糖尿病に移行しまう恐れも…。こんな食生活に心当たりのある方は、注意をした方がいいでしょう。


メディック-シルクフィブロイン」は、そんな食生活が気になる方にもおすすめです。

食事と一緒に摂取すれば、余分な血液中のブドウ糖をきれいに吸着して排出する手助けをしてくれます。

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糖尿病の患者さんに行った臨床試験でも、血糖値の改善が確認されているシルクフィブロインを手軽に摂取できる「メディック-シルクフィブロイン」で、偏りがちな食生活で疲弊している体をサポートしてあげましょう。


田中 裕二 Hirotsugu Tanaka

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# by medic_silk | 2017-01-09 11:50 | シルクフィブロイン紹介