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有害金属ってどこにあるの?
「有害金属」という言葉を聞いたことがありますか?

例えば、公害病として有名な水俣病やイタイイタイ病は、体にとって有害な金属(水俣病は水銀、イタイイタイ病はカドミウム)を大量にとってしまったことが原因です。

このような金属や、意外にも私たちの身の回りに多いもの。


例えば、日本人が主食とする米にはカドミウムが、また、肉、野菜、魚介類や調理器具などにはアルミニウムが、マグロやカジキなどの魚には水銀が、ヒジキなどの海藻にはヒ素が含まれています。また、昔ながらの鉛管や、塗料や絵の具の中には、鉛が含まれるものがあるので注意が必要です。

近年、知らず知らずのうちに摂取してしまったこのような金属が、さまざまな不調の原因になっていることがわかってきました。

とは言え、栄養バランスのことを考えると、このような食品を避けるわけにはいきません。


そこで必要になるのが、デトックスなのです。

有害金属を排出する働きをするメディック_シルクフィブロインは、デトックスのためにも取り入れていただきたい小型レトルト食品。

シルクフィブロインは、ナノレベルの多孔性の基本構造を持っており、この隙間が糖や脂肪、有害重金属などの、人間に有害になる物質を吸着して体外に排出してくれます。

あなたの健康維持に、ぜひお役立てください!

田中裕二 Hirotsugu Tanaka


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日本美容指導協会

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東京都渋谷区恵比寿4-22-10 9F (ユニゾebisu422ビル)


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by medic_silk | 2017-05-22 11:00 | シルクフィブロイン紹介
本当は怖い!脂質異常症

脂質異常症とは、血液中の脂質のうち、悪玉コレステロールや中性脂肪といった資質が増えすぎる病気。

背景にあるのは、主に長年積み重ねてきた食生活です。
(遺伝を原因とする「家族性高コレステロール血症」の方もまれにいます)


脂質異常症には、これといった自覚症状がないのが怖いところ。また、怖い病気という認識が薄いことから、放置されやすい傾向があります。



その結果、進むのが動脈硬化。



血管は、年を重ねるにつれ硬くもろい状態に変わっていきますが、脂質異常症だと、それが加速。増えすぎたコレステロールや中性脂肪は血管の壁に入り込み、血管の壁がどんどん厚くなり、より動脈硬化が進んでしまうのです。


また、これを放っておくと、コブ(プラーク)ができるなどして、血管の内側が狭くなり、血液が流れにくくなってきます。そして、そのプラークが何かの刺激でやぶれると、傷を修復するためのかさぶた(血栓)ができ、血流がさまたげられます。

血流が完全にさまたげられると、酸素や栄養が届かないので、その先にある組織の機能が失われます。血管の場所によっては、脳梗塞や心筋梗塞などの重篤な病気につながり、最悪の場合、命を落とすことすらあるのです!



知らず知らずのうちに進んでしまう脂質異常症。手遅れにならないならないうちの対策が重要です。気になる方は、ぜひメディック_シルクフィブロインをお試しください。(特に、食生活で改善に限界を感じている人におすすめです!)


今ならモニターキャンペーンで、実質無料でお試しいただくことが可能です!!詳しくはこちらをご覧ください。
http://www.jp-medic.com/medic-silkfibroin/monitor.html

田中裕二 Hirotsugu Tanaka


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by medic_silk | 2017-05-08 11:00 | シルクフィブロイン紹介 | Comments(0)