カテゴリ:シルクフィブロイン紹介( 12 )
「病気のもと」に惑わされない
「生活習慣病」などと言われるように、多くの病気がそれまでの生活習慣によって引き起こされると考えられています。

病気は検査数値や健康診断の結果に現れる以前に、生活習慣によって体が徐々に本来の働きができなくなることによって起こるのです。
東洋医学ではこのような状態を本格的な病気になる前の段階の「未病」という言葉で現しています。

例えば、血液の中の過剰な糖は、放っておくと糖尿病につながります。

また、過剰な悪玉コレステロールや中性脂肪は、脂質異常症、動脈硬化、心筋梗塞 や脳梗塞の原因に、
過剰なナトリウムは、高血圧を引き起こします。

「糖」や「ナトリウム」「中性脂肪」などの物質は、本来、体にとってなくてならないものです。

でも、食生活をはじめとする間違った生活習慣の積み重ねで、過剰になると、途端にさまざまな問題を引き起こしてしまう「病気のたね」にもなり得るのです。

このような「病気のたね」の怖さは、細菌やウイルスに感染した時のように、すぐには 症状が現れずに、知らず知らずのうちに進行してしまうところ。

自分では健康だと思っている人も、一歩一歩、徐々に病気に近づいている途中かもしれません。

生活習慣の改善を試みる人もいるかもしれませんが、結果が出るまでの努力はそうとうなものになるはずです。

特に、長年体にしみついた食生活など、生活習慣のパターンを変えることに抵抗を感じる人もいるのではないでしょうか?

だからこそ、私は「メディック_シルクフィブロイン」をおすすめします。
メディック_シルクフィブロインをとりいれれば、今ある生活はそのままに、体の中にある「病気のたね」を排出することができます。

メディック_シルクフィブロインが、あなたの健康のレベル引き上げ、人生をより楽しく、充実したものとしてくれるきっかけになってくれることを願っています。

インターネットでのご購入はこちらから!


田中裕二 Hirotsugu Tanaka


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by medic_silk | 2017-06-05 11:00 | シルクフィブロイン紹介
有害金属ってどこにあるの?
「有害金属」という言葉を聞いたことがありますか?

例えば、公害病として有名な水俣病やイタイイタイ病は、体にとって有害な金属(水俣病は水銀、イタイイタイ病はカドミウム)を大量にとってしまったことが原因です。

このような金属や、意外にも私たちの身の回りに多いもの。


例えば、日本人が主食とする米にはカドミウムが、また、肉、野菜、魚介類や調理器具などにはアルミニウムが、マグロやカジキなどの魚には水銀が、ヒジキなどの海藻にはヒ素が含まれています。また、昔ながらの鉛管や、塗料や絵の具の中には、鉛が含まれるものがあるので注意が必要です。

近年、知らず知らずのうちに摂取してしまったこのような金属が、さまざまな不調の原因になっていることがわかってきました。

とは言え、栄養バランスのことを考えると、このような食品を避けるわけにはいきません。


そこで必要になるのが、デトックスなのです。

有害金属を排出する働きをするメディック_シルクフィブロインは、デトックスのためにも取り入れていただきたい小型レトルト食品。

シルクフィブロインは、ナノレベルの多孔性の基本構造を持っており、この隙間が糖や脂肪、有害重金属などの、人間に有害になる物質を吸着して体外に排出してくれます。

あなたの健康維持に、ぜひお役立てください!

田中裕二 Hirotsugu Tanaka


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by medic_silk | 2017-05-22 11:00 | シルクフィブロイン紹介
本当は怖い!脂質異常症

脂質異常症とは、血液中の脂質のうち、悪玉コレステロールや中性脂肪といった資質が増えすぎる病気。

背景にあるのは、主に長年積み重ねてきた食生活です。
(遺伝を原因とする「家族性高コレステロール血症」の方もまれにいます)


脂質異常症には、これといった自覚症状がないのが怖いところ。また、怖い病気という認識が薄いことから、放置されやすい傾向があります。



その結果、進むのが動脈硬化。



血管は、年を重ねるにつれ硬くもろい状態に変わっていきますが、脂質異常症だと、それが加速。増えすぎたコレステロールや中性脂肪は血管の壁に入り込み、血管の壁がどんどん厚くなり、より動脈硬化が進んでしまうのです。


また、これを放っておくと、コブ(プラーク)ができるなどして、血管の内側が狭くなり、血液が流れにくくなってきます。そして、そのプラークが何かの刺激でやぶれると、傷を修復するためのかさぶた(血栓)ができ、血流がさまたげられます。

血流が完全にさまたげられると、酸素や栄養が届かないので、その先にある組織の機能が失われます。血管の場所によっては、脳梗塞や心筋梗塞などの重篤な病気につながり、最悪の場合、命を落とすことすらあるのです!



知らず知らずのうちに進んでしまう脂質異常症。手遅れにならないならないうちの対策が重要です。気になる方は、ぜひメディック_シルクフィブロインをお試しください。(特に、食生活で改善に限界を感じている人におすすめです!)


今ならモニターキャンペーンで、実質無料でお試しいただくことが可能です!!詳しくはこちらをご覧ください。
http://www.jp-medic.com/medic-silkfibroin/monitor.html

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by medic_silk | 2017-05-08 11:00 | シルクフィブロイン紹介 | Comments(0)
ナトリウムで高血圧になるわけ

「高血圧の予防や改善には、塩分を控えめに」とよく聞きますが、
実は、これ、まだ確実な原因はつきとめられてはいません。

しかし、大まかには次のようなメカニズムが働いていると考えられています。


*************************************


塩分に含まれるのは、「ナトリウム」と呼ばれるミネラル。これは、体にとっては重要な栄養素の一つです。

ただし、塩分の取りすぎで、血液中の塩分ナトリウム濃度が高まると、
体は血液中のナトリウムの濃度を一定に保つために、血液中に水分を取り込むことで対処します。


つまり、血管の中は、増えすぎた血液でパンパンに。


それが血管を押し広げ、血管の壁にかかる圧力(血圧)も圧力をあげてしまうのです。


常に高い圧力が血管にかかることで、血管は傷み、心臓の負担も大きくなります。

放置すると、動脈硬化や脳卒中、虚血性心疾患(狭心症、心筋梗塞)を起こす命にもかかわる病気なのです。


**************************************


日本人の塩分摂取量は、他国と比べて多く、多くの人が高血圧に悩んでいるといわれています。


そのとき、多くの人が目が向きがちのは「減塩」をうたった商品。

ただし、ここで塩の代わりに含まれているのは添加物。
天然の塩の代わりに、防腐剤や化学調味料が使われていることが体にいいとは言えません。



そこで、高血圧が気になる方にお試しいただきたいのは、「メディック-シルクフィブロイン」。


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食事と一緒に摂取すれば、余分な血液中のナトリウムを吸着して排出する手助けをしてくれます。



つまり、高血圧が気になる方にも、とってもおすすめの商品なのです!


田中裕二 Hirotsugu Tanaka


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by medic_silk | 2017-04-03 11:00 | シルクフィブロイン紹介
デトックスが必要なわけ
有害な物質や有害な金属(鉛や水銀、カドミウム、ヒ素などの重金属)が知らず知らずのうちに溜まってしまっていると言われる現代人。

最近になって、排出されずに体の中に溜まった有害物質や有害金属がさまざまな悪さをしていることがわかってきています。

頭痛やめまい、疲労感などの原因不明の不調の原因になったり、キレやすく感情のコントロールが苦手な子どもが増えていることなどとも関係しているなどとも言われる有害物質や重金属。
その侵入経路は、食べ物だけとは限らず、皮膚から、呼吸から、また、予防接種などからと、ありとあらゆる場所から侵入します。

どんなに気を付けて生活をしていても、今の世の中で、その影響を全く受けずに生活することはほぼ不可能と言えるでしょう。


そのようなことから注目されているのがデトックス。

さまざまな弊害をもたらしている有害物質を排出することで、身体が本来の機能をしっかりと果たせるように整えます。


そして、「メディック-シルクフィブロイン」は、デトックスを簡単に効率的に行えるようにサポートしてくれる健康食品でもあるんです。

シルクフィブロインは、ナノレベルの多孔性の基本構造を持っており、この隙間が糖や脂肪、有害重金属などの、人間に有害になる物質を吸着して体外に排出してくれます。


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さらにこのシルクフィブロインのすごいところは、腸から吸収されて血管の中まで入っていって、血液の中まできれいにしてくれること。

体の中の余分なものをまるごと大掃除することが可能なのです。

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by medic_silk | 2017-03-20 11:00 | シルクフィブロイン紹介
探しぬいた原材料

まゆから抽出したシルクフィブロインたんぱくを原料とする「メディック-シルクフィブロイン」。


中国や韓国など、東洋の民間療法には、糖尿病による乾きの抑制に蚕のさなぎやまゆの煮汁を飲んだりすることがあるそうです。

そういえば、私の知り合いの中国人の方にも、子どものころに蚕のまゆを煮て食べていたという人もいましたよ。昔ながらの知恵なんですね。


しかし、世界各地での環境汚染が進む現代では、蚕のまゆをどこで入手するかも非常に重要な問題です。


たとえば、昔から蚕が食されている中国のまゆ。


残念ながら、これはPM2.5の影響が深刻で、今は使うことができませんでした。


日本の蚕のまゆは、高品質で安全性でも問題ないのですが、皆さまに手に取ってもらいやすい価格での提供が難しくなってしまうという別の問題がありました。



「安全性の高い商品を手に取りやすい価格で!!」

そんな難しい課題に挑戦し、世界中を探し回ったシルクフィブロインの開発者たち。



そして、とうとう見つけたのが「ブラジルの蚕のまゆ」です。



こちらのまゆはすごくクリーンで、一流ブランドのシルクの製品の原料としても使われているそうです。
もちろん、オーガニックで育てられていますよ。



皆様の健康を支えるものだから、安全性にもこだわりぬいた「メディック-シルクフィブロイン」。

安心してお召し上がりいただき、あなたの健康増進に役立ててください!

今なら、全額返金8ケ月モニター募集中!!詳しくはこちらをご覧くださいね。
http://www.jp-medic.com/medic-silkfibroin/monitor.html

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by medic_silk | 2017-03-06 11:00 | シルクフィブロイン紹介
シルクフィブロインの臨床試験結果

皆さん、こんにちは。メディックグループ株式会社の田中裕二です。

糖尿病の患者さんに行ったシルクフィブロインの臨床試験で、血糖値の改善が確認されていると前回の記事で紹介したところ、もっと具体的に知りたいと多くの反響をいただきました。



そこで今回は、その臨床試験結果を詳しくご紹介していきたいと思います。



試験は、いろいろな形で行われていますが、今回ご紹介するのはその一つ。
2
型糖尿病の患者さん10名を対象に、あさひ医王クリニックで行われた試験の結果です。

2型糖尿病は最も一般的な糖尿病で、血液中のブドウ糖(血糖)が正常より多くなる病気です。


初期の頃は自覚症状がほとんどありませんが、血糖値を高いまま放置すると、徐々に全身の血管や神経が障害され、いろいろな合併症を引き起こすのが怖い病気です。


臨床試験では、
1
年以上の通院歴を持つ患者さん10名(平均年齢63.2歳)に、シルクフィブロインタンパク200㎎を1日3回、6ヶ月間の間飲んでもらいました。


そして、その結果がこちらです。




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(※HbA1c(糖化ヘモグロビン)とは、赤血球の中で体内に酸素を運ぶ役目のヘモグロビンと、血液中のブドウ糖が結合したもので、糖尿病の患者さんでは血液中に顕著な増加がみられます。)


それぞれの正常値が、血糖値が60~109mg/dlHbA1c4.3~5.8%、中性脂肪が30~150mg/dlであるので、10名の平均は、血糖値がわずかにたかいもののHbA1cと中性脂肪の値は、わずか6ヶ月で正常値に改善されています。




そして、さらにこの結果のすごいところは、被験者である患者さんに通常の食生活を行っていただいたのとともに、薬を一切やめていただいたこと。


正真正銘、シルクフィブロインだけで得ている結果なのです!



そんなシルクフィブロインを、いつでもどこでも手軽に摂取できるように商品化したのが、「メディック_シルクフィブロイン
」。

毎日の食生活に取り入れることで、糖尿病をはじめとする病気の予防に大きな効果をあげてくれますよ。


田中
裕二 Hirotsugu Tanaka

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by medic_silk | 2017-01-23 11:00 | シルクフィブロイン紹介
ダイエットの盲点とは?
新年、明けましておめでとうございます。

新しい年が始まり、そろそろ忙しい毎日が戻ってくるころですね。皆さま、どのようなお正月を過ごされましたか?

私は、今年も「メディック-シルクフィブロイン」の素晴らしさをひとりでも多くの人にお伝えするべく、更なる飛躍を目指していきます。どうぞよろしくお願いいたします。


さて、今日は、ダイエットの盲点について書きたいと思います。

ダイエットについては、とかく脂肪に注目が集まりがちですが、現代人には、過剰に摂取しやすいもうひとつの栄養素があります。


それは炭水化物。

現代人の食事は、炭水化物に偏りがちなのです。

炭水化物に含まれる糖質は体にとってなくてはならない栄養源のひとつですが、摂りすぎもまた問題となります。

たとえば、コンビニで簡単に手に入れることのできる、サンドイッチや菓子パン、おにぎりなど。

忙しい時には、それで食事を済ませているという人を見かけますが、これらの炭水化物を中心にした食事は、血液中のブドウ糖濃度(血糖値)を急上昇させます。

すると、インスリンというホルモンが分泌されて血糖値を下げるように働きますが、インスリンには、血糖を脂肪に変え蓄えられるのを促進したり、体脂肪がエネルギーとして使われるのを妨げる働きが・・・。

また、急激にあがった血糖値を下げるために、インスリンが過剰に分泌されると、今度は血糖値が下がって低血糖の状態になるので、体がより糖を求めるまさに悪循環に陥ってしまうのです。

さらにこれを続けると、糖尿病に移行しまう恐れも…。こんな食生活に心当たりのある方は、注意をした方がいいでしょう。


メディック-シルクフィブロイン」は、そんな食生活が気になる方にもおすすめです。

食事と一緒に摂取すれば、余分な血液中のブドウ糖をきれいに吸着して排出する手助けをしてくれます。

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糖尿病の患者さんに行った臨床試験でも、血糖値の改善が確認されているシルクフィブロインを手軽に摂取できる「メディック-シルクフィブロイン」で、偏りがちな食生活で疲弊している体をサポートしてあげましょう。


田中 裕二 Hirotsugu Tanaka

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by medic_silk | 2017-01-09 11:50 | シルクフィブロイン紹介
生活習慣病の怖さとは!?
高血圧や糖尿病、脂質異常、肥満、メタボリックシンドロームなど、よく耳にする生活習慣病。あなたの周りにも、このような症状に悩まされている人がいるのではないでしょうか?

これらの生活習慣病はいわば初期症状。進行すると、さらに怖い生活習慣病が待っています。特に、がんや脳卒中、心臓病の3大生活習慣病は、日本人の死亡原因の約6割を占めるほど、深刻です。初期の症状や数値の異常を甘く見ていると、手遅れの状態になってしまうかもしれません。

シルクフィブロインは、このような生活習慣病のもととなる、体の中の不要なものを排出するのにとても有効な働きをしてくれます。

糖や脂肪、重金属や残留農薬などの体に負担となる有害なものを吸着して、血管の中まで、すっきりきれいにお掃除してくれるのです。


余分なものを取り入れやすい私たち現代人のライフスタイル。

最新の栄養学では、健康のためには、体に必要な栄養を入れるだけではなく、不要なものを排出することが大切だと言われています。

そんな、引き算の栄養学を可能にしてくれる「メディックシルクフィブロイン」を味方につけて、生活習慣病のリスクを減らしましょう。

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食事と一緒に、この一口をぜひ習慣にしてみてくださいね!
(実際の商品は1回分ずつの個包装なので、そのまま携帯して食べられます)

さて、本年のブログ更新は、今回が最後になります。
本年も、皆様方にはご愛顧を賜り厚く御礼申し上げます。

来年も、「メディックシルクフィブロイン」愛用の輪がさらに広がり、より輝かしい毎日を送る方が増えますように!!

どうぞよいお年をお迎え下さい!

田中 裕二 Hirotsugu Tanaka

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by medic_silk | 2016-12-26 11:00 | シルクフィブロイン紹介
痩せてるからって大丈夫?
「私は痩せているから、ダイエットなんて必要ない」

そんなことを言っているあなた。問題は見た目じゃないんです。

肥満とは、単に体重が重いとか、体が太っていることではなく、脂肪が必要以上に多い状態を指します。

近年、低体重の人の割合が増えてはいますが、肥満の人の割合はそれほど減っていないと言われています。つまり、見た目は痩せていても、脂肪の割合の多い「隠れ肥満」の人がとても増えているのです。

そして、懸念されるのは、このような隠れ肥満が、長い目で見て体に深刻な問題を引き起こすこと。高血圧や脂質異常症、糖尿病、動脈硬化などの生活習慣病は、肥満と深い関わりが…。

だからこそ、見た目の問題以上に、「健康的な体になるためのダイエット」が必要なのです。

そんな健康的なダイエットをサポートしてくれるサプリメントが、「メディックシルクフィブロイン」。

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蚕の絹(シルク)から抽出されたシルクフィブロインは、そのナノレベルの微細構造が、脂肪や糖をしっかりと吸着して排出してくれることが分かっています。

つまり、メディックシルクフィブロインなら、食事制限なく食べても、健康的なダイエットが可能に。その効果は、さまざまな研究で実証済みです!!

毎日の体のケアの習慣としてメディックシルクフィブロインを取り入れて、体の内側から健康的に輝く本物のキレイを目指してください。


田中 裕二 Hirotsugu Tanaka

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by medic_silk | 2016-12-12 11:00 | シルクフィブロイン紹介